
株式会社ギークプラス
次世代に残せる、デジタル物流インフラを創る。 ECの拡大と労働人口の減少により、物流は構造的な限界に直面しています。このままでは「モノが届かない社会」が現実になる可能性がある。私たちはロボティクスとソフトウェアを組み合わせ、物流という巨大産業のあり方をアップデートしています。 中核プロダクト「skylaa」は、サプライチェーン全体の意思決定を扱うプラットフォームです。「なにを・いくつ生産し、どこに・いつ・どう動かすか」という判断をソフトウェアで支え、現場やロボットと連動しながら最適化していきます。 この領域にはまだ明確な正解がなく、プロダクトもビジネスモデルも進化の途中にあります。そのため、実装だけでなく設計や前提そのものに関わる余地があります。 社会インフラに近い領域で、スケールの大きい課題に向き合いたい方をお待ちしています!!